エンバンメイズ 6巻の感想とレビュー│ダーツ漫画

エンバンメイズ6巻についてレビューを書いていきたいと思います。

6巻レビュー書くよ

5巻までの内容が気になる方は、こちらをクリックして下さい。

エンバンメイズ6巻レビュー

前回ヒロイン桂木 鈴音(かつらぎ すずね)との対戦決定で終わったエンバンメイズです。

その後どうなったのでしょうか。

桂木 鈴音(かつらぎ すずね)との対戦

ネタバレ的にいうと、桂木 鈴音(かつらぎ すずね)とは対戦しません。もう完全に力技でのりきります。

どうしたかというと、敵チームに仲間たちを変装で忍び込ませておいて中から一網打尽にしていくというわけです。

大量のアリに食われる敵の絵

もう仲間総動員で、なんとかその場から逃げ切ろうとします。

しかし敵の方が、人数も多くこの試みは失敗に終わってしまいます。

結局、全員敵に捕まってしまいました。

そして仲間は賭け対象になってしまう

どうなったかというと、仲間全員が賭け対象となってしまいます。

ここから、仲間全員と金貨を賭けた最後の勝負が始まるというわけです。

最後の敵は誰なのか

最後の敵は誰なのか?ということに注目が集まっていくわけです。

もうここで物語もラストですからね。

最後の敵が気になる

はい!敵きましたよー

ダーツ「タァンッ!」と投げーの

影から人差指でえーの

右足の義足でえーの

主人公驚いた顔なりーの

トツギーノ

いや違うか

同級生登場

最後の敵は同級生

はい、最後の敵はなんと同級生です。

同級生っていう言い方以外思いつかないんですが、他に格好いい言い方ありますかね・・・

もう思いつかないので、ここでは同級生とします。

最後の敵は、同級生!

なんと昔同じくダーツで切磋琢磨し死んだと思われていた同級生でした。

羽化した同級生

最後の対戦は、仲が良かった同級生です。

しかも羽化しているようです、ダーツの腕前も相当レベルアップしているみたいです。

どちらかが死ぬ勝負、しかも主人公 烏丸 徨(からすま こう)は勝たなければ仲間も人質に取られています。

もうどうすんねんというところです。

ここから最後の大勝負が始まっていくわけです。

最後に勝つのは誰なのか、もうこの漫画の結末はそこに向かっていくというわけです。

おわりに

結末については、敢えて書きませんでした。

読む楽しみがなくなるのもあれなので・・・

エンバンメイズのレビューもこれで最後になりました。

マンガ自体はものの2時間くらいで全部読んだんですが、レビュー書くのに時間が掛かりました。

ダーツのレビューなら一瞬で書けるのに、マンガとなると中々難しいものです。

ここまでダーツをガッツリテーマとして取り上げたマンガはこれまで無かったので、どうしても知ってほしくて書いてみました。

マンガ自体は、非常に楽しめるものになっていたのかなと思います。

もし気になる方は、ぜひヒマな時にでも読んでみて下さい。

レビューは、これで終わりにします。

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